ZELK IT・AI伴走顧問
まずは無料診断

事業者向け IT・AI伴走顧問

IT・AIを内製化して、外注に頼らず、
仕事を変えて、事業を伸ばす。

外注費を抑えながら、IT・AIを自社で活用できる体制へ。課題の整理から導入・実践・改善まで、継続的に支援します。

IT・AIの内製化でコストカット
IT・AIの活用で集客効果
IT・AI導入で業務自動化
ムチオとルミナ
杉本 ケイン
無料AI診断 運営・担当:杉本 ケイン(取締役CEO)

どこにAIが効くか、無料で診断します。

質問に答えると、AIが見立ててPDFでお渡しします。

無料診断を受け取る
PROBLEM

こんな悩みを抱えていませんか

パソコンの前で悩むムチオのイラスト

人は増やせないのに、やることは増えていく。

ホームページや制作物を外注していて、費用がかさむ。

集計や資料づくりなど、手作業に時間を取られている。

AIを自社の何に使えばいいのか、よく分からない。

外注し続けても、やり方が社内に残らない。

今、変革のチャンス

AI活用の新たなステージ

AIの進化
ノートPCで作業するルミナ

AIにより、個人や小規模事業でも「作る・調べる」ことが簡単になりました。

しかし、多くの人は?
ノートPCで作業に苦戦するムチオ

AIをどこに使えばいいか分からず、外注を続けている人が多いんです。

IT・AIを外に依存しすぎることが、
事業の成長を妨げています。

SERVICE

自分たちでAIを使えると、
仕事が変わる

「AIが便利なのは分かるけど、自分の仕事のどこにどう使えばいいか分からない」。その状態からで大丈夫です。毎月の集計、外注しているホームページ、ちょっとした業務ツールなどを例に、AIの使い方を一緒に身につけます。外注費が減るだけでなく、自分たちで試して直せるようになり、仕事の進め方そのものが変わっていきます。

TALK
ムチオ相談者
これってどんなサービスなんですか?何してくれるのか、よくわからないんだけど…
ルミナZELK

じつは気づいていないだけで、いま手でやっている集計や外注していることの中に、AIを使えばぐっと速く・楽になるものが結構あるんです。ただ、「どこにどう使えばいいか」が分からないですよね。そこを御社の仕事に合わせて、自分たちでできるようになるまで月額で伴走します。やり方が社内に残るので、その先は自分たちで仕事をどんどん良くしていけますよ。

REASON

なぜ、この伴走が必要なのか

TALK
ムチオ相談者
そもそも、なんでこの伴走が必要なんですか?
ルミナZELK

いまのAIは、ただ「作る」だけじゃなくて、仕事のやり方そのものを変えて、成果につなげていけるんです。でも、多くの人は自分の仕事のどこに使えるか分からなくて、結局ずっと外注のまま。そこを自分たちでできるようにするのが、この伴走です。理由を、もう少し具体的に見てみましょうか。

01よくある状況

AIで楽になる仕事に、気づけていない

AIを使えばぐっと速く・楽になる作業は、じつはたくさん。でも、自分の仕事のどこに使えばいいかが分からないままの方がほとんどです。

だから、御社の仕事を一緒に見て、どこにAIが効くかから洗い出します。

02よくある状況

独学だと、何から始めるか分からない

情報は山ほどあっても、自社に何が必要かは別の話。手探りで遠回りしたり、途中で止まってしまいがちです。

だから、順番を決めて、隣で一緒に手を動かしながら進めます。

03よくある状況

外注は、やり方が社内に残らない

頼むたびに費用がかかり、次も同じように外へ。やり方が自分たちの手元に残りません。

だから、作る過程ごとお渡しして、次から自分たちで直せるようにします。

04よくある状況

専任を雇う余裕がない

一人〜数名で回していると、AI専任を新しく雇う余裕はなかなかありません。

だから、いまいる人がAIを使えるようになるまで、月額で伴走します。

05よくある状況

一度きりでは、積み上がらない

一度作って終わりだと、環境が変わればまた外注へ逆戻り。やり方やノウハウが積み上がっていきません。

だから、月額の顧問として続けます。作って終わりでなく、使いながら直し、できることを一つずつ増やします。

BENEFIT

このサービスを受けて、何が変わるか

手作業や外注していた仕事を、自分たちのAIで回せるようになります。お金と時間が浮くだけでなく、「次はこれもAIで」と自分たちで考えて、仕事をどんどん良くしていける——それが一番の変化です。

必要なAIを仕事の工程に当てはめ、
ひとつずつ自動化していく
AIでできること(必要に応じて)
チャット 画像生成 動画生成 ツール作成
↓ふだんの仕事の工程に当てはめる
調べる・集めるAIで自動
→
作る・整えるAIで自動
→
決める人が判断
→
届ける・回すAIで自動
手作業や外注だった工程を、ひとつずつAIへ。人は大事な判断に集中できます。
守りコスト・時間

外注費と手間が、減る

外注していた制作や、手でやっていた集計を自分たちでできるように。お金と時間が浮きます。

攻め成果の打ち手

打ち手を、自分で何度も試せる

集客・販促・営業資料などを自分で作って試せるので、反応の良いやり方を見つけやすくなります。

体質続く力

自分たちで、回し続けられる

やり方が社内に残るので、「次はこれもAIで」と自分たちで改善を続けていけます。

TALK
ムチオ相談者
結局これ、「自分たちでできるようになる」ってことですよね?
ルミナZELK

そうです。やり方が社内に残るので、次からは外注に頼らず、自分たちで。一度できるようになれば、ずっと効きます。

SCOPE

業務担当範囲

ゴールに合わせて必要なものを選び、やり方を教えながら一緒に進めます。詰まったところは、多少こちらも手を動かします。

TALK
ムチオ相談者
それで、具体的にどんなことをしてくれるんですか?
ルミナZELK

大きく4つです。手作業の自動化、外注していた制作の内製化、集客・販促、AIの社内定着。この中から、御社のいちばん効くところから、一緒に手をつけます。

手作業の自動化

集計・書類作成・データ転記・顧客管理など、毎日くり返している手作業をAIで自動化します。

例:毎月数時間かかる集計を自動化したい
制作の内製化

ホームページ・LP・資料・画像や動画など、外注していた制作を自分たちで作れるようにします。

例:ホームページの更新やLPを、自分で直せるようにしたい
集客・販促

LP・広告・SNS・メール訴求を自分で何度も試せるように。問い合わせや予約の対応も自動化します。

例:広告や問い合わせ対応を、自分たちで改善していきたい
AIの社内定着

どのAIをどう使うかの選定から、使い方のレクチャー、ちょっとしたツール作成まで。

例:ChatGPTを入れたけど、社員が使えていない
含まないこと(別プラン) 本格的なシステム開発、まとまった社内研修
MONTHLY

毎月、こう進めます

決まったメニューをこなすのではなく、その月のゴールを決めて、一緒に手を動かしながら進めます。

TALK
ムチオ相談者
でも、手は動かしてくれないんですか?全部こっちでやるのは、ちょっと不安で…
ルミナZELK

教えて終わりにはしません。一緒に手を動かしますし、手が足りないところは軽めの実装なら代行します(目安は週2時間ほど)。丸投げではなく、"だんだん自分たちで"が狙いです。

月2回の打ち合わせ

オンラインで、進捗の確認と「次の一手」を一緒に決めます。

その月の目標とタスク計画

「今月はここまで」を最初に決め、やることを具体にします。

いつでもDM相談

詰まったらその場でチャット。打ち合わせを待たずに進められます。

進捗・PDCA管理

作る→使う→ふりかえりを記録し、次の改善につなげます。

教えるだけでなく、手が足りないところは軽めの実装も代行します(目安:週2時間ほど)。
※本格的なシステム開発は別プランです。
ある1ヶ月の例
月初キックオフ

今月のゴールと、やることを一緒に決める。

→
月の途中実行+DM相談

自分たちで進めつつ、詰まったら随時チャットで相談。

→
2回目MTG進捗レビュー

できた所を確認し、つまずきを解消・軌道修正。

→
月末ふりかえり

結果と数字を見て、来月の一手を決める。

PRICE

料金

IT・AI伴走顧問
月5万円

月5万円。月単位の契約なので、合わないと思えばいつでも終われます。外注だとサイト1本で20〜60万ほど。月5万なら年間でもその1〜2本分です。外注や手作業にいまどれくらいかけているかを伺えば、何ヶ月で元が取れそうかの見込みも、無料診断のときに一緒に確認します。

※成果や削減額をお約束するものではありません。御社の数字をもとにした目安です。

TALK
ムチオ相談者
月5万かぁ。正直、もっと高いと思ってました。外注1本分もしないんですね。
ルミナZELK

はい。しかも一度できるようになれば、その先はずっと自社で。続けるほど割安になっていきます。気になったら、まずは無料診断からどうぞ。

ムチオ相談者
いいですね。ぜひ、お願いしてみたいです!
FREE DIAGNOSIS

無料診断で、わかること

かんたんな質問に答えるだけ。御社の仕事のどこにAI・ITが効くかを、AIが診断してレポートにまとめます。

01コスト削減の見込み

いまの外注費や手作業から、どれくらい下げられそうかの目安をお出しします。

02AI・ITの組み込みどころ

御社のどの業務に、どんなAIを使えるかを具体的に示します。

03はじめの一歩

どこから手をつけると効果が出やすいか、優先順位をお出しします。

ルミナがレポートを説明しているイラスト

ご回答をもとに、AIが御社専用のレポートを作成。
こんな内容がPDFで届きます。

レポート見本
法人向け IT・AI伴走顧問 無料診断
コスト削減とAI・IT活用の見立てレポート
人を増やさず、御社自身でAI・ITを使えるようになるための手がかりです。
サンプル・イメージ
ZELK IT・AI相談所
診断日 2026.11.08
対象 株式会社サンプル(例)
ID ZELK-KS-SAMPLE

このレポートは、いただいた回答をもとにAIが自動で作成したものです。金額・時間は見立ての目安で、成果を確約するものではありません。細部を人が精査した設計は、無料の30分相談でお渡しします。

現状の一言
いまの状況

見積書の作成やSNS投稿、ホームページの更新を手作業と外注で回していて、月の後半は事務作業に時間を取られがちです。AIで巻き取れる余地が大きい状態です。

コスト削減の見込み
削減 1外注しているHP・LPの更新

月1〜2回の更新を外注し、1回あたり2〜3万円ほど。

圧縮の見立て(目安)

社内でAIを使って更新できれば、月3〜5万円ほどの圧縮が見込めます。

削減 2毎月の見積・請求の作成

手作業で月15時間ほど。

圧縮の見立て(目安)

ひな形+AIで半自動化し、月8〜10時間ほど削減できる見込みです。

AI・ITの組み込みどころ
SNS・ブログの下書きチャットAI

商品情報を渡すと投稿文の初稿が数分で。人は確認と微修正だけで済みます。

問い合わせの一次対応チャットAI

よくある質問の返信文をAIが下書き。確認して送るだけに。

はじめの一歩
1
いちばん手間な見積作成から試す

ひな形を用意し、AIに下書きさせる流れを一緒に組みます。

2
社内で回る形に整える

手順を残し、担当が変わっても使えるようにします。

次の一歩 — 人が精査した設計を、無料の30分で

ここまではAIの見立てです。30分の相談で御社の業務を直接うかがい、優先順位や進め方を精査した設計をお渡しします。

無料の30分相談を予約する
① 登録→② 質問に回答→③ AIが診断→④ レポート(PDF)をお届け
まずは無料診断 ご登録は、会社名・お名前・メール・電話番号だけ。その場での契約や売り込みはありません。
ABOUT

わたしたちについて

AIに任せられるところは任せる。でも、「自分たちで使えるようになる」まで、人が最後まで伴走します。

杉本 ケイン
株式会社ZELK 取締役CEO 杉本 ケイン

IT・AIは、目的を叶えるための「道具」だと思っています。その道具を、できるだけ多くの人が自分で使えるように。使うことまで外にまるごと任せていては、いつまでも自社の力にならないからです。

親会社の技術部門で部長として開発案件をリードする一方、自分でもWebサービスを企画から開発・運用まで複数手がけてきました。並行して、開発・AI活用のオンライン講座を制作・運用し、研修講師やYouTube「Zelk Lab」での発信を通じて、技術を「人が自分で使えるように伝える」ことを続けています。「自分で作れる」ことと「人に伝えられる」ことの両方を、実務として積み重ねてきました。だからこそ、代わりにやるのではなく、御社が自分たちで使えるようになるところまで伴走できます。

これまで
Webサービスを企画から開発・運用まで、自分で複数立ち上げ
Udemyで開発・AI活用の講座を複数制作・運用(「Claude Code 実践開発」「Webの基本とバイブコーディング」)
研修講師としてAI・ITの業務活用を指導
YouTube「Zelk Lab」でAI・ITの使い方を発信
親会社の技術部門で開発をリード(現任)
制作・運用しているUdemy講座
Udemy講座「Claude Code 実践開発」の講座ページ Udemy講座「Webの基本とバイブコーディング」の講座ページ
FLOW

ご契約までの流れ

御社が、自分たちでAIを回せるようになるまでの流れです。

01

無料診断

フォームに答えると、AIが御社の見立てと「どこから始めるか」を出します。その結果をもとに、こちらからご連絡します。

02

無料相談(ヒアリング)

オンラインで無料の相談をします。営業ではなく、実際に伴走する担当(杉本)が直接お話しするので、現場感や人柄も見ていただけます。

03

御社だけのゴールと計画

伺った課題や目標をもとに、決まったプランを当てはめるのではなく、御社に合わせたゴールとフェーズを一緒に決めます。

04

ご提案

内容と進め方をご提案します。月5万円・月単位なので、合わなければいつでも終われます。

05

開始・毎月の伴走

月のキックオフで「学ぶこと・やること」を決め、自社で進め、定例でふり返ります。詰まったところは専門家に相談できます。

06

改善を重ねる

作ったものを使いながら改善し、数字を見て次の一手を決めます。少しずつ自社でできることが増えていきます。

07

自社で回せる状態へ

外注に頼りきらず、自分たちでAI・ITを回せる会社へ。

FAQ

よくある質問

Q成果は保証されますか?
A

削減額や成果をお約束することはできません。ただ、御社の数字を見れば「何ヶ月で元が取れそうか」の見込みは、その場で一緒にお出しできます。そこを見てご判断いただければと思います。

Q途中でやめられますか?
A

はい、いつでも終了できます。合わないと思われたら、続ける必要はありません。

QAI未経験でも大丈夫ですか?
A

問題ありません。何から触ればいいか、基礎から一緒に進めます。

Q何をどこまでやってくれますか?
A

毎月、御社の業務から1つテーマを決めて、やり方を教えながら一緒に進めます。基本は自分たちでできるようになるのが目的で、詰まったところは多少こちらも手を動かします。集計の自動化でも、ホームページでも、業務ツールでも。本格的な開発やまとまった研修は別プランです。

まずは無料診断で、御社の仕事のどこをAIで変えられそうか、見てみませんか。

無料で、フォームに答えるだけ。その場での契約や売り込みはありません。
ムチオとルミナがパソコンで作業しているイラスト
まずは無料診断